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ウイリー・ガロンて?
「人が空想できる全ての出来事は 起こりうる現実である」
物理学者:ウイリー・ガロン
いまさらながら
「ONE PIECE」にはまっています
ワンピースすげーっす
読んだことない人は(あんまりおらんかもやけど)是非に読んでください
ほんとにすげーっす
かなりすげーっす
あーもーほんとにすげーっす
いまさらやけどすげーっす
世界広がるよ まじで
物理学者:ウイリー・ガロン
いまさらながら
「ONE PIECE」にはまっています
ワンピースすげーっす
読んだことない人は(あんまりおらんかもやけど)是非に読んでください
ほんとにすげーっす
かなりすげーっす
あーもーほんとにすげーっす
いまさらやけどすげーっす
世界広がるよ まじで
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月13日00:17
│スキマ
蛍
何かの光り
気のせいと見紛うかというほどの灯火

うっかり見落としてしまうことのほうが多いのかもしれないけど
その灯りはココロを吸い寄せるように危うくあの世とこの世の境を燈す
気のせいと見紛うかというほどの灯火
うっかり見落としてしまうことのほうが多いのかもしれないけど
その灯りはココロを吸い寄せるように危うくあの世とこの世の境を燈す
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月11日20:26
│スキマ
稲魂
雷を摑まえました
北西の空に
こんなにも空一面を光らせて
この大地を轟かせて
あの空の下は夕立だろうか
あの空からこの空まで
区切りなんてないのに
勝手なことを思って
この空の下にもどしゃぶりの雨を降らせてほしいと
そう願うわたしです
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月10日21:15
│スキマ
「For You」
「 」
これだけ言ってるようで
言いたいことの半分も言えてない
核心の半分も
雨が降り出しそうで降らない 重い雲を抱えた空みたいに
いまにもどしゃぶりになりそうな空みたいに
言いたいこと抱えながら
動いてみる
行動に制限があってはならないけど
特に相手がある場合は
どうしても制約がうまれる
だれに何を言いたいのかもわからないまま
はがゆい思いを抱え
歩く歩く
野を越え山を越え
里を越え
人に会い
過ぎていく電車を見おくって
また歩き出そうとしたら
ふっと
水の匂いがした
「水のにおい」 AZUMI
言いたいことの半分も言えてない
核心の半分も
雨が降り出しそうで降らない 重い雲を抱えた空みたいに
いまにもどしゃぶりになりそうな空みたいに
言いたいこと抱えながら
動いてみる
行動に制限があってはならないけど
特に相手がある場合は
どうしても制約がうまれる
だれに何を言いたいのかもわからないまま
はがゆい思いを抱え
歩く歩く
野を越え山を越え
里を越え
人に会い
過ぎていく電車を見おくって
また歩き出そうとしたら
ふっと
水の匂いがした
「水のにおい」 AZUMI
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月10日00:00
│スキマ
ひっかかる
人に言われてなんか無性に腹が立つ言葉というのがあります
うざい とか
むかつく とか
はあんまり言われることもないので
そう頻繁に耳にすることはなく
腹の立つほどでもありません
ですがよく耳にする言葉で
しかも向って言われるとなんか無性に腹立つ言葉てのがあるんです
ありませんか?そういうの
わたしの場合
「あんた」
です
なぜか「あんた」がだめなんです
言われた瞬間にその人を嫌いになります
好きだったらその瞬間からひきます
もともと印象の悪い人にそういわれたらもう関わりたくありません
「ばか」でも「とろい」でもなに言われてもあんまり腹立たんけど
「あんた」て言われると
かちん
てきます
見下してる感じがする
ていうか、見下してるときに使われてる気がする
男に「あんたのこと好きだよ」
なんていわれても
どっちやねん!て感じです
名古屋弁の
「うまいでかんわ」
みたいな感じです
ちょっとちがうかな
とにかく「あんた」はわたしにとっては地雷です
まぁシチュエーションにもよるんでしょうけど
「お前」
は大好きです
いや別に大好きってほどでもありませんが
嫌いじゃないです
「おまえ」は愛を感じる
気になってる人に「お前なー」なんていわれると
それだけで好きになってしまう
「お前にほれた」
なんてのは完璧な使い方です
なんか単純です
なんか脳が膿んでます
梅雨明けだそうです
脳みそ干しましょう
うざい とか
むかつく とか
はあんまり言われることもないので
そう頻繁に耳にすることはなく
腹の立つほどでもありません
ですがよく耳にする言葉で
しかも向って言われるとなんか無性に腹立つ言葉てのがあるんです
ありませんか?そういうの
わたしの場合
「あんた」
です
なぜか「あんた」がだめなんです
言われた瞬間にその人を嫌いになります
好きだったらその瞬間からひきます
もともと印象の悪い人にそういわれたらもう関わりたくありません
「ばか」でも「とろい」でもなに言われてもあんまり腹立たんけど
「あんた」て言われると
かちん
てきます
見下してる感じがする
ていうか、見下してるときに使われてる気がする
男に「あんたのこと好きだよ」
なんていわれても
どっちやねん!て感じです
名古屋弁の
「うまいでかんわ」
みたいな感じです
ちょっとちがうかな
とにかく「あんた」はわたしにとっては地雷です
まぁシチュエーションにもよるんでしょうけど
「お前」
は大好きです
いや別に大好きってほどでもありませんが
嫌いじゃないです
「おまえ」は愛を感じる
気になってる人に「お前なー」なんていわれると
それだけで好きになってしまう
「お前にほれた」
なんてのは完璧な使い方です
なんか単純です
なんか脳が膿んでます
梅雨明けだそうです
脳みそ干しましょう
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月09日01:38
│スキマ
七夕
今日は雨降り 一日中
すこし肌寒い
今日も一日仕事した
車に買い物をつめこんで
家へ
夕暮れ
仕事帰りに車の中で聞く音楽は
どうしてか
外の音と
車の中の音がずれる
車の中で聞く音楽は耳の中で音が鳴って
身体の中で直接音がするようだ
対向車の水しぶきを跳ねる音や
踏み切りの音
自転車のベル
そんな音が通り過ぎていく
鳴り止まないのはなにか
いつもの帰り道
いつもの角を曲がって家へ
車庫へ車を入れると玄関のゼラニウムが雨に打たれていた
車のライトを消すと
蛍が一匹
屋根の上を飛んで消えていった
「キスアンドグッバイ」 AZUMI
すこし肌寒い
今日も一日仕事した
車に買い物をつめこんで
家へ
夕暮れ
仕事帰りに車の中で聞く音楽は
どうしてか
外の音と
車の中の音がずれる
車の中で聞く音楽は耳の中で音が鳴って
身体の中で直接音がするようだ
対向車の水しぶきを跳ねる音や
踏み切りの音
自転車のベル
そんな音が通り過ぎていく
鳴り止まないのはなにか
いつもの帰り道
いつもの角を曲がって家へ
車庫へ車を入れると玄関のゼラニウムが雨に打たれていた
車のライトを消すと
蛍が一匹
屋根の上を飛んで消えていった
「キスアンドグッバイ」 AZUMI
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月07日22:04
│スキマ
AZUMI LIVE→→→おまけ
津「PARADOX」のライブのあと
ちょっとした出来事がありまして
その日のうちに帰るつもりだったわたしは
パラドックスというお店も気になっていたお店やったし
なにしろ四日市まできといて津へ行かんなんてもったいないことはない
と思って
そそのかされもしたし(うなぎ)
ふらふらのこのこと津まで出ていったんです
いえいえ
目的はちゃんとアズミさんのライブですよ
で、ステキなお店パラドックス
最高の音で聴かせてくれて
これで飲めたら最高やのに
て思いながらアズミさまの演奏を堪能して
あー今から高山まで帰らなかんのか
てお店を出て
Booskaさんに名古屋まで送ってもらおうと車に乗ったとき
Booskaさんが言いました
「車出せるの?」
わたしは名古屋のとあるショッピングセンターの駐車場に停めていたのでした
時刻は23時
慌ててBooskaさんのipad?で調べてもらうと
「営業時間9時~22時」
血の気が引きました
一瞬にして車の中はパニックです
て、パニックなのわたしだけです
明日の仕事、子どもの学校
もうパニックです
Booskaさんが朝一の電車はないのか
とかいろいろ案を出してくれるのですが
どうにもこうにも彼が楽しんでるようにしかみえません
だんだん腹が立ってきます
「高山まで送れ!!」
と言ってみたってへらへら笑っています
人の不幸は甘い蜜ってなもんです
こんな自分に腹立って情けなし
朝なんて言って職場に電話するか
朝一で帰るにしても 子どもの登校時間に間に合わないのはどうするのか
考えれば考えるほどぐるぐるです
そんなときやつはカーステで有山さんの「ぐるぐる」をかけてみたり絶対楽しんでいます
(いつかお前も痛い目あうぞ)
でもとりあえず名古屋まで送ってもらわんといかんので黙っています
生きた心地しないまま某ショッピングセンターの駐車場へ着きました
「今日は車中泊か・・・」
というわたしに
「車用の網戸貸してあげるよ まだ使ったことないけど」
とあくまでもどこまでも楽しげなBooska
寂しげにぽつねんと取り残されたマイカーを横目で見ながら
駐車場の看板見たら
「入庫22時まで」
てことは出庫はできるんちゃう???
できました 出庫
なんじゃい!!
大騒ぎしすぎ
うるさいわたし
アズミさんごめんなさい
Booskaさん網戸借りられなくって残念だったわ
残念そうな(悔しそうな)Booskaさんにちゃんとお礼を言って
そっからノンストップでばびゅーんと
早かった そりゃ早かった
無事着いてバタンと寝て
何事もなかったかのように
月曜ははじまったのでした
「ブルーズのいいなりロックのどれい~ヴィザールギター」 AZUMI
さぁさ今宵も綱渡り
辿りつけましたよ ちゃんと
ありがとう
ちょっとした出来事がありまして
その日のうちに帰るつもりだったわたしは
パラドックスというお店も気になっていたお店やったし
なにしろ四日市まできといて津へ行かんなんてもったいないことはない
と思って
そそのかされもしたし(うなぎ)
ふらふらのこのこと津まで出ていったんです
いえいえ
目的はちゃんとアズミさんのライブですよ
で、ステキなお店パラドックス
最高の音で聴かせてくれて
これで飲めたら最高やのに
て思いながらアズミさまの演奏を堪能して
あー今から高山まで帰らなかんのか
てお店を出て
Booskaさんに名古屋まで送ってもらおうと車に乗ったとき
Booskaさんが言いました
「車出せるの?」
わたしは名古屋のとあるショッピングセンターの駐車場に停めていたのでした
時刻は23時
慌ててBooskaさんのipad?で調べてもらうと
「営業時間9時~22時」
血の気が引きました
一瞬にして車の中はパニックです
て、パニックなのわたしだけです
明日の仕事、子どもの学校
もうパニックです
Booskaさんが朝一の電車はないのか
とかいろいろ案を出してくれるのですが
どうにもこうにも彼が楽しんでるようにしかみえません
だんだん腹が立ってきます
「高山まで送れ!!」
と言ってみたってへらへら笑っています
人の不幸は甘い蜜ってなもんです
こんな自分に腹立って情けなし
朝なんて言って職場に電話するか
朝一で帰るにしても 子どもの登校時間に間に合わないのはどうするのか
考えれば考えるほどぐるぐるです
そんなときやつはカーステで有山さんの「ぐるぐる」をかけてみたり絶対楽しんでいます
(いつかお前も痛い目あうぞ)
でもとりあえず名古屋まで送ってもらわんといかんので黙っています
生きた心地しないまま某ショッピングセンターの駐車場へ着きました
「今日は車中泊か・・・」
というわたしに
「車用の網戸貸してあげるよ まだ使ったことないけど」
とあくまでもどこまでも楽しげなBooska
寂しげにぽつねんと取り残されたマイカーを横目で見ながら
駐車場の看板見たら
「入庫22時まで」
てことは出庫はできるんちゃう???
できました 出庫
なんじゃい!!
大騒ぎしすぎ
うるさいわたし
アズミさんごめんなさい
Booskaさん網戸借りられなくって残念だったわ
残念そうな(悔しそうな)Booskaさんにちゃんとお礼を言って
そっからノンストップでばびゅーんと
早かった そりゃ早かった
無事着いてバタンと寝て
何事もなかったかのように
月曜ははじまったのでした
「ブルーズのいいなりロックのどれい~ヴィザールギター」 AZUMI
さぁさ今宵も綱渡り
辿りつけましたよ ちゃんと
ありがとう
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月07日00:19
│LIVE
「A Space Odyssey」
夕べ 外へでたら
こんな月が
満ちていく月は心なしか気持ちがはずむようです

行ってきました 夕べ
狭いピースランド「蔵」の中では 小さい扇風機がプーンと首を振っていました
座布団の上にぺたんと腰をおろして
ビールを片手に
芝居見物
贅沢
佐藤剛史さん、おもしろかった
細かい 芸が
クスって笑える
ニヤって笑える
もっと見たかったな 他のネタも
また来てくれないかな
また来てください
主催のOさんおつかれさまでした!→Oさんのブログ「ねたの記録」
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月06日17:30
│LIVE
AZUMI LIVE→→
で 翌日
迷ったあげくそそのかされ
津の「パラドックス」行ってきました
「津といったらうなぎでしょう!」
というアズミさんとBooskaさんの強い勧めによって
うなぎ食しました(Booskaさんごちになりました!)
おいしかった!
うなぎは自らすすんで食しないわたしですが
新玉亭(だっけ?)のうなぎはうまかった
またお願いします Booskaさん
で、目的地へ

津「Paradox」
リハ中でした
春一番スタッフのあやちゃんと共演です
アズミさんにうなぎは食べたのか聞いたら駅の吉野家へ入ってしまったそうです
なんやらようわからんことします

リハはあっさりと終わったのでぶらぶらします
談笑します
記念撮影します

職員室に呼び出されたデキの悪い中学生みたいです
先生笑ってます

でも歌いだすとほんとにかっこいいのです


ほんとにかっこいいのでコメントできません
2部はあやちゃんからスタート

20才くらいだそうですが
しっかりと歌います
貫禄あります
この人これからの人
たのしみな人またまた発見です

ワンストリング→ブルーズのいいなりロックのどれいとまいりまして
聴衆をメロメロにし、自分もへろへろになってエンディング
どこいくの?アズミさん
いっつもどっかいってしまう感じがする
そんな演奏
もっと聞きたい もっと聞きたかった
リクエストの満月すごかった
アズミさんほんとにすげーよ
かっちょいい

メロメロです
「ボクは帰ろう」 AZUMI
迷ったあげくそそのかされ
津の「パラドックス」行ってきました
「津といったらうなぎでしょう!」
というアズミさんとBooskaさんの強い勧めによって
うなぎ食しました(Booskaさんごちになりました!)
おいしかった!
うなぎは自らすすんで食しないわたしですが
新玉亭(だっけ?)のうなぎはうまかった
またお願いします Booskaさん
で、目的地へ
津「Paradox」
リハ中でした
春一番スタッフのあやちゃんと共演です
アズミさんにうなぎは食べたのか聞いたら駅の吉野家へ入ってしまったそうです
なんやらようわからんことします
リハはあっさりと終わったのでぶらぶらします
談笑します
記念撮影します
職員室に呼び出されたデキの悪い中学生みたいです
先生笑ってます
でも歌いだすとほんとにかっこいいのです
ほんとにかっこいいのでコメントできません
2部はあやちゃんからスタート
20才くらいだそうですが
しっかりと歌います
貫禄あります
この人これからの人
たのしみな人またまた発見です
ワンストリング→ブルーズのいいなりロックのどれいとまいりまして
聴衆をメロメロにし、自分もへろへろになってエンディング
どこいくの?アズミさん
いっつもどっかいってしまう感じがする
そんな演奏
もっと聞きたい もっと聞きたかった
リクエストの満月すごかった
アズミさんほんとにすげーよ
かっちょいい
メロメロです
「ボクは帰ろう」 AZUMI
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月05日19:24
│LIVE
AZUMI LIVE→
さてさて
お待たせいたしました
待ちのぞんでた人もいるかもしれない
土日のお話をしましょう
どこ行ったかというと
四日市→津
です
何しに行ったかというとAZUMIさんのライブです
四日市
近そうで遠かった
遠かったけどやっぱ近かった
遠かったけど行ってよかった ということです
途中までは車で移動で、あとは迷うので電車です
四日市から西日野というところまでは私鉄のようなワンマン電車で
座席は両側一列全部一方向固定で、おまけに乗客中学生ばっかで
これ学校の電車??と思って乗っていいのかどうかためらわれるような電車に思い切って乗って
ガタゴト
部活帰りの中学生にもまれて
汗臭くて
うるさくて
クーラーなし
窓全開
ほんとにガタゴト
遊園地の乗り物みたいな電車ガタゴト
線路の脇をめだかやザリガニのいそうな小川が流れ
人んちの庭みたいなところをガタゴト
車掌さんと中学生が会話してるのどかなのどかな
線路脇をネコがそろそろと
それはそれはのどかなのどかな
蒸し暑い電車ガタゴト
やっとで中学生から開放されたと思ってこりゃタクシー拾うぞ
て思ったけどぜんぜんそんなところでなくて
やっぱり普通の家の前みたいなとこに停車で、そこが終点で
歩くしかないのか・・・
手ぬぐいで汗を拭き拭き
やっぱり中学生の波に押されるように歩き出し
ネットで調べておいた地図を取り出し
とぼとぼと歩いたのです
お店が看板に隠れててわかりにくい
との評があったので気をつけて歩いていくと
店の前にアズミさんが座ってました
知った顔にあって泣きそうになりました
四日市
やっぱ遠い

カリー「河」
地元の「Thee Antoniothree」というバンドとの対バンです
が
ド肝抜かれてAntoniothreeの画像撮るの忘れてました
アントニオスリーはVo,Gt、Bass、Drの3ピースPANK?BANDで、彼らは10年前にアズミさんと全米ツアー一緒にまわった人たちです
耳がどうにかなってしまう爆音で
静かで穏やかな道路沿いの住宅地
隣に座ってたBooskaさんは脳梗塞が再発しそうだと言ってました
彼らの演奏、3曲目くらいからなんか心地よく?聞こえてきたというか
いい感じになってきて
でも外で聞いたらどんなやろな
と思って外でてみたけど
ぜんぜん爆音でした
でも夕焼けにPANK
かっこいいじゃないのAntoniothree

自分たちの演奏がすんだらちゃっちゃとばらして車に積み込む
その早いこと
引き際(?)があまりにスマートでステキすぎた
また聞いてみたい 彼らの演奏
ただしあの電車でのあとはキツイかな
ギャップ?ショック??がでかすぎて
耳がじーんとなってるなかで
お次アズミさま

あぁ一ヶ月以上ぶりのアズミさま
すてきすぎる
なんとマイク一本です
満杯なのに
前のアントニオはエレキでギンギンのガンガン
Bassの彼なんかはウィスキーのポケットボトル咥えながら
酒呷りながら
耳じんじん
アズミさんはおひとり
地味かもしれません
比べたら
いやいやそういう話でなくて
この人の音、音楽ってのは
なんでこんな音なんでしょう
とものすごい濃い焼酎出してくれるマスターの作った
チキンカレーを食べながら
考えてみました
でもものすごく焼酎濃かったので
すぐ考えられなくなり
こうなると感じるしかできません
とてもおひとりとは思えない
音の幅
ん
ひとりじゃないんだろう
いろんな喜びや哀しみをいろんな人たちと一緒に生きてきて
そんで人の生き死にをみてきてる
こんなたった一行や二行の言葉では表せないけど
この人の音の向こうには
たくさんの人がいてるんやな
という気がした

ライブ終了後はお店で打ち上げ
に参加させてもらって
おいしいおいしいマスターの手料理
とやはり濃い焼酎
アントニオのメンバーはものすごいいい人たちで
おもしろかったです
そのあとも四日市までもどってたくさんいただきました
四日市の焼酎「キンミヤ」おそるべし
よう飲んだ
またわたしはステキな人たちと
出会えることできた
アズミさまのおかげ
音楽のおかげ
アイラブミュージック
お待たせいたしました
待ちのぞんでた人もいるかもしれない
土日のお話をしましょう
どこ行ったかというと
四日市→津
です
何しに行ったかというとAZUMIさんのライブです
四日市
近そうで遠かった
遠かったけどやっぱ近かった
遠かったけど行ってよかった ということです
途中までは車で移動で、あとは迷うので電車です
四日市から西日野というところまでは私鉄のようなワンマン電車で
座席は両側一列全部一方向固定で、おまけに乗客中学生ばっかで
これ学校の電車??と思って乗っていいのかどうかためらわれるような電車に思い切って乗って
ガタゴト
部活帰りの中学生にもまれて
汗臭くて
うるさくて
クーラーなし
窓全開
ほんとにガタゴト
遊園地の乗り物みたいな電車ガタゴト
線路の脇をめだかやザリガニのいそうな小川が流れ
人んちの庭みたいなところをガタゴト
車掌さんと中学生が会話してるのどかなのどかな
線路脇をネコがそろそろと
それはそれはのどかなのどかな
蒸し暑い電車ガタゴト
やっとで中学生から開放されたと思ってこりゃタクシー拾うぞ
て思ったけどぜんぜんそんなところでなくて
やっぱり普通の家の前みたいなとこに停車で、そこが終点で
歩くしかないのか・・・
手ぬぐいで汗を拭き拭き
やっぱり中学生の波に押されるように歩き出し
ネットで調べておいた地図を取り出し
とぼとぼと歩いたのです
お店が看板に隠れててわかりにくい
との評があったので気をつけて歩いていくと
店の前にアズミさんが座ってました
知った顔にあって泣きそうになりました
四日市
やっぱ遠い
カリー「河」
地元の「Thee Antoniothree」というバンドとの対バンです
が
ド肝抜かれてAntoniothreeの画像撮るの忘れてました
アントニオスリーはVo,Gt、Bass、Drの3ピースPANK?BANDで、彼らは10年前にアズミさんと全米ツアー一緒にまわった人たちです
耳がどうにかなってしまう爆音で
静かで穏やかな道路沿いの住宅地
隣に座ってたBooskaさんは脳梗塞が再発しそうだと言ってました
彼らの演奏、3曲目くらいからなんか心地よく?聞こえてきたというか
いい感じになってきて
でも外で聞いたらどんなやろな
と思って外でてみたけど
ぜんぜん爆音でした
でも夕焼けにPANK
かっこいいじゃないのAntoniothree
自分たちの演奏がすんだらちゃっちゃとばらして車に積み込む
その早いこと
引き際(?)があまりにスマートでステキすぎた
また聞いてみたい 彼らの演奏
ただしあの電車でのあとはキツイかな
ギャップ?ショック??がでかすぎて
耳がじーんとなってるなかで
お次アズミさま
あぁ一ヶ月以上ぶりのアズミさま
すてきすぎる
なんとマイク一本です
満杯なのに
前のアントニオはエレキでギンギンのガンガン
Bassの彼なんかはウィスキーのポケットボトル咥えながら
酒呷りながら
耳じんじん
アズミさんはおひとり
地味かもしれません
比べたら
いやいやそういう話でなくて
この人の音、音楽ってのは
なんでこんな音なんでしょう
とものすごい濃い焼酎出してくれるマスターの作った
チキンカレーを食べながら
考えてみました
でもものすごく焼酎濃かったので
すぐ考えられなくなり
こうなると感じるしかできません
とてもおひとりとは思えない
音の幅
ん
ひとりじゃないんだろう
いろんな喜びや哀しみをいろんな人たちと一緒に生きてきて
そんで人の生き死にをみてきてる
こんなたった一行や二行の言葉では表せないけど
この人の音の向こうには
たくさんの人がいてるんやな
という気がした
ライブ終了後はお店で打ち上げ
に参加させてもらって
おいしいおいしいマスターの手料理
とやはり濃い焼酎
アントニオのメンバーはものすごいいい人たちで
おもしろかったです
そのあとも四日市までもどってたくさんいただきました
四日市の焼酎「キンミヤ」おそるべし
よう飲んだ
またわたしはステキな人たちと
出会えることできた
アズミさまのおかげ
音楽のおかげ
アイラブミュージック
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月04日20:31
│LIVE
オヤスミノ
さっきシャワーをしてたら鼻に水が入った
なんで鼻に水が入るとあんなに痛いのか
おぼれるとこだった
シャワーで
友人からいただいた5月の幸介さんの映像をみていた
高山ピッキンのライブ
わたしは急なことがあって半分以上みれなくて
終わりがけに遅れていったのだけど
やっぱりこの日の幸介さんはなんかちがった
わたし個人の思い入れプラスで見てるからか?
いやいや
やっぱりちがう
すげーかっこいい
幸介シビレル
夕立がきたおかげで
今夜は涼しく寝られそう
雨はだいすき
ふとん
とん
ふとんもだいすき
Posted by 女神ちゃん at
◆2011年07月01日00:37
│スキマ