スポンサーリンク

この広告は一定期間(1ヶ月以上)更新のないブログに表示されます。
ブログ記事の情報が古い場合がありますのでご注意下さい。
(ブログオーナーが新しい記事を投稿すると非表示になります。)
  

Posted by at ◆

天気のよい空の下です

靴の音がした
こつこつ
でもなく
かつかつ
でもなく
ぺたぺた
でもなく
どんどん
でもなく
かたんかたん

でもなく
からんからん

がいちばん近かった

下駄履いてるの?

と聞いて笑った

タバコを買うから
と言ったとたんに
からんからんが止んだ

売り切れだった
と言ったとたんに
からんからんが
はじまった

カラスがかぁかぁと鳴いていた

切符買うから
と言ったとたんに
からんからんが止んだ

またね
と言って電話を切った



  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月30日15:32スキマ

どうか元気で お気をつけて

雪降ってます
わたしは今日で仕事納めです
家でのんびりって方も
年末年始も仕事って方も
田舎へ帰られる方も
どうぞみなさまご無事で


「雪が降る町」 ユニコーン





  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月30日07:58スキマ

AZUMI→FM COCOLO 765

お知らせです!
AZUMIさんがラジオやります

2012年1月1日から1月いっぱいの毎週日曜24:00~25:00 

FM COCOLO 76.5MHZで

「プランクスターズナイト~Azumi's Room 」


*地方の方々にはニコニコ動画 有線 auなどでお聞きいただけます!

「生演奏もありホスト古賀さんとのおしゃべり、いろんな曲沢山かけます。皆さん聞いてくださいね。」←AZUMI談

auの人はリスモで、ニコニコでも聞けるそうです
楽しみです☆


  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月30日02:34LIVE

野澤享司LIVE のお知らせ

2012.1.8(日)

野澤享司LIVE 高山「ピースランド」

open 18*30 start 19*30

前売 ¥2500  当日¥2800 (どちらも1drink) 限定30名

問い合わせ・予約 岐阜県高山市愛宕町8 「ピースランド」 0577-34-5356







野澤享司HP→ 「野澤享司の世界」 


*野澤享司 プロフィール*

1972年、中津川フォークジャンボリーを経て、ソロアルバム「白昼夢」(斉藤哲夫・渡辺勝・カシブチ哲郎など参加)URCレコードデビュー。
1977年、小室等のサポートギターを務めたのが縁でフォーライフレコードよりソロアルバム「kyoji Travelin'」(トムウェイツのバックアップメンバー等参加)リリース。その他、1978年までに「君が気がかり」「南へ遠く」「セイルオン」 などシングルを発表。その後、一時ライブ活動を中断するも90年代に入り活動再開。「野澤享司の極私的洋楽ファイル」CRT放送でのDJ(98年〜99年)曲の提供等。
1999年、アルバム「Fender Bender〜遥かな海へ」を発表。
2008年頃コロムビアミュージックエンターテイメントより、驚異のマジカル・アコースティックギター・テクニック!「アシッドフォーク伝説の達人」こと野澤享司のセルフカバー集「Self Cover Naked'70」を発売。CD-EXTRAにてスペシャル映像を収録。
現在はソロ活動を中心に シバ・生田敬太郎・斉藤哲夫・中川イサト等とのジョイントを織り交ぜながら精力的に活動中。


「Fender Bender Locomotion」 野澤享司


ひょー!かっちょいー!!
  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月29日00:46LIVE

ぼこぼこ

水路のなかでぼこぼこ音がします
コンクリートの蓋の下でぼこぼこ

そのぼこぼこを伝っていくと
分かれ道にでます
どっちにいこうかな
としばらく迷っていましたが
そのとき太った白と黒の猫が横切ったので
デブ猫のまたいだ方の水路へ行ってみることにしました

足の下のぼこぼこは続いています
ぼこぼこ
コンクリートの下はぼこぼこです
なにが流れているのかな
大きな石かな
小さな石と大きな石かな
ぶあついガラスのコップかな
長ぐつかな
目玉焼きをつくるフライパンかな
砂場でなくしたスコップかな
三輪車のおもちゃかな
アメとチョコの入った缶かな

ぼこぼこをたどってそれからもくねくねいくと
水路はだんだんと大きくなって
ぼこぼこはいつの間にか
大きな川になっていました


そこには水がたくさんあって
みんないっせいに同じ方角へ向っていて
そのさまがあんまり大きかったので
何を探していたのかもう忘れてしまいました


いっしょうけんめい思い出そうとしたけど
大きな川にはわたしの探していたものはたぶんもうありませんでした






  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月28日23:46スキマ

「Good Woman」

「Good Woman 」 Barbara Lynn




  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月28日22:30スキマ

わからない

こんなとこに書いてもなんですが
パソコンを開くとまずニュースが飛び込んできます
政治絡みのニュースに加え、強盗殺人やわいせつ、強姦事件の多いこと
なんでなんやろ
とほんとに不思議に思います
まったく自分の欲だけのために
他人の家に押し入って人を殺め、物を盗る
まったく自分の欲だけのために
通りがかりの女性にわいせつ、強姦する
まったく自分の欲だけのために

普通に考えればやっていけないことだとわかるはずです
いっつもいっつも不思議でなりません
何をどう考えても加害者の気持ちがわからないのです
特定の人に恨みがあったからといって、その場合はやっていいことになるとも思いませんが
強盗強姦はほんとにまったく面識のない他人のことがほとんどだと思うんです
だからできるんですか?? ?
あぁわたしにはぜんぜんわからない
どう考えてもなんでそんな行動にでてしまうのかが
道徳の話ではなく、心理として
考えても考えてもこれだけは理解できません

こころが荒れてるんでしょうか
荒んでるんでしょうか

でしょうが
それでもやっぱりわかりません


やっちゃいけないことだと思います
そういうことなくなればいいな
といつも思います


  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月27日19:49スキマ

眠りに落ちる

眠りに落ちるほんの瞬間



夢のようだ

でも夢じゃないんだよ


と聞こえた

誰かと誰かが話してたんだろうか


眠りに落ちる瞬間のほんのわずかのスキマの時間




  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月27日01:20スキマ

ほめ殺しの丘

丘の上に行くと
ほめたくなります

人も猫も犬も鳥も

なぜかって

見晴らしがいいからです

ぜーんぶ見えるからです

気持ちいいのです

気持ちいいからほめたくなるんです

あんまり気持ちいいので息をはーって吐いてます

それで吸ったときにぜんぶ見えてくるんです



それでぜんぶぜんぶ見えてしまっても

気持ちよかったらほめたくなるんです


ほめ殺しの丘


ご案内します



  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月26日23:06映画

雪の降るわけ

雪がふります

しんしんと

真夜中に外へ出てみると
あたり一面ほんとに真っ白で
なにもかもが真っ白に覆われていて
ほんとに静かで

今起きてるのは自分だけなんじゃないか
なんて気になります


雪が積もると外が青く明るくなります
じっと目を凝らしていると
雪の上に誰かが立ってるような気がします
耳を澄ましていると
雪に乗って声が聞こえてきます


降る雪を下から見上げると
顔に肩に雪がくっついてきます

冷たいんだけどなんだかうれしくなって
真夜中の蒼白い明かりの中
口を開けて雪をほうり込んだり


雪はのぼせた頭を冷やすために
降ってくるんだな

と思います



  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月26日22:53スキマ

来客

そういえば 

今日洗濯物を取り込んだときに
シャツに虫がついてました
緑のものすごくきれいな緑の小さな虫
羽根が薄緑に透けて光って
手足が黄色で細くて

そいつは
寒くて少しぷるぷると震えてました
ようにみえました


これは

これは宇宙人です



とすぐにわかりました


越冬するために民家の洗濯物にしがみついていたのです
たぶん

おい宇宙人
いくらなんでも何は何でも
うちを選んだのは
わけがあったのかい
それはどうかは知らないが
わたしはその宇宙人をほい
とつまんで
窓を開け
外の雪原にぽとり放ったのです



  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月25日22:17スキマ

スキマ

サンタクロースは来ましたか?
うちは来ましたよ
昨日今日となかなかステキに過ごさせていただいてます

夕べ妙な夢を見ました
目覚めがどうも悪かったのと、なんかメッセージ的なものを感じたので
坂内慶子さんの夢の本を開いてみました
やっぱり夢は正直です
思い当たることがちゃんとあります
でもわたしは何回もそのメッセージを受けてるのに学習しないんですね
だからけっこう痛い形でまた夢に現れてきました
こうやって教えてもらえることに感謝して
正さないといけないです

今年もあと一週間です
今日も明日もつながってるから
あと一週間したらぜんぜん違う自分になれるとか思わないし思えないんだけど
なんか新しい年を迎えるってことはどこか気持ちが引き締まる思いがいたします

と書いたものの
今年初の雪除けもせんとコタツでごろんごろん
ごろんごろんのどこがステキなんでしょうか(笑)


どうすれば気持ちが引き締まるのか
教えてください

はい
まず雪を、溶けてびちゃびちゃになった雪をなんとかしてきます



そしてそのあとは新月のお祈りをいたしましょう

みなさまも新月のお祈りしてみてください
叶うはずです

叶わない思いなんてないはずです


ハッピークリスマス








             ☆


    ☆














  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月25日14:40スキマ

天使?




年賀状の写真を選んでいたのですが
関係ないのばっか見てしまいます

年賀状にできそうな写真はどうやらなさそうです

  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月23日16:10スキマ

なんや

2011.12.13 AZUMI・ちくわぶ LIVE 名古屋御器所「なんや」

の前に
四日市探索です

賑わっていない、人のいないほうの四日市
「JR四日市」
ていっても、近鉄四日市もそんなに人いません(笑)なぜ?
というわけで終わってそうで、でもやっぱり終わってませんでしたJR四日市
タバコ屋?の横の駐車場でねこちゃんが数匹日向ぼっこをしていました
駅前の三和商店街の定食屋「ケミヤ」で500円の味噌カツランチをいただき
中古レコード屋さんへ行きます
 


「ANTONIOTHREE」というガレージパンクのベースやってる安田くんのお店です(このHP更新されてないみたいでちょと古い写真がのってます(笑)
今年の夏、彼らのステージを見たんですが腰抜けになりました
爆音です
で、ものすごいかっちょいーんです
またみたいです と思ってます

安田くん、じつはものすごい男前なんですが
本人はあまり自覚がなさそうなんです
なんかもったいないような気もするんですが
そんなふうだからいいのかも

安田くんのお店→http://ngoo-fi.com/



こんなところでレコード屋さんやってるんですよ



居酒屋「優」(笑)
居抜きです 




中は居酒屋のまんまです
カウンターに腰掛けてレコードやCDを物色します
わたしはCD1枚ジャケ買いしました
安田くんがカセットコンロでインスタントコーヒー淹れてくれます

なんかものすごいいい店です
いっぺんに気に入りました

いつかまた行きたい
それまでがんばって家賃払っててください


それからびゆんと名古屋へ
また高速降りてから「なんや」へたどり着くまでに迷いました
でもちゃんとつくから不思議です




こんなお店



勝手口みたいな玄関から進入いたします




AZUMIさんのリハを満喫いたします


これむちゃくちゃお気に入りの一枚です



みかんくんとアズミさん


今日の先発はAZUMIさんです



なんかぎっしりみちっと詰まった演奏でした
変な言い方やけどいいとこばっか みたいな

聞きたかったうたもやってくれて
新曲も聴けて
ダムの決壊のように両の目から水がじゃーじゃーと出てきて
大泣きに泣かされて
そのあとは笑わされてごきげんなって
あぁほんとに忙しい



やっぱりものすげーかっちょいい
それ以外に書きようない

もっと聞きたいです アズミさま

てとこでバチっと終了
それがまたかっこいいんですな


お次はちくわぶ



エマちゃん、ものすごいかっこいいかわいい
ちくわぶの音色、せつないんだけどどこかにユーモアが

わたしね、実は偏見というか
そんなやーなもんがあったんですよ
男女のユニットって

けどね
ちくわぶ、ぜんぜんいやらしくない(笑)
ふちがみとふなとと同じくらいにいやらしさがない

あぁもうだいすき



もっと聞きたいなー


で、やっぱり終了

わたしはこの日アボガドのかつお和えとナンプラーとパクチーのベトナム風チャーハンをたいらげ、
さらに自家製イチゴクリームアイスまでもいただいたのでした





今回もなんかいろんな人に会ったなー
ほんとにステキな人ばっかやった
なんかむちゃくちゃ楽しかった
またみんなに会いたいなぁ
みなさんに感謝
アリガトウ


なんて書きながら
ふとあの日のインスタントコーヒーの味を思い出し
コーヒーを淹れてみました
NGOOでのジャケ買い、当たりでした
今日もあの宇宙人に出くわす不思議な三和商店街で
ごきげんな音楽かけて安田くん
居酒屋「優」でごそごそやってるんだろうか






  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月20日22:12LIVE

寿伍六

2011.12.12 AZUMI・ちくわぶ LIVE  四日市 おでん屋「寿伍六」

四日市遠かった というか
インター降りてなぜか道に迷いました
迷うときってほんとにおもしろいですね
あれ?
とふと思って
あ 迷った
と気付いて
で、戻ればいいや
て思うんだけど
なぜかますます迷う
あれは不思議だ
でも迷いから脱出できたときはものすごくうれしいですね
よっしゃ~!!て感じで
人生と一緒ですね
ほんとですか?

あーどうでもいいことです

寿伍六、「すごろく」と読みます
おでん屋さん
これまたすごいところにありました
ここへたどりつくにも迷いました
この日は合計で30分くらい迷ってたことになります
迷い人です
彷徨い人です


で、「寿伍六」は湯気で曇る硝子の向こうにあったかーい灯りをともし
住宅街のようなところにひっそりしっかり佇んでました



小さな長い店はカウンターとテーブル席が2.5
逞しいお兄さんが二人で切り盛りしてはって

一席だけ空いていたところに滑りこみ
まもなくライブははじまります

最初は「ちくわぶ」から

ちくわぶは人からCDをいただいたり動画を見たことはあったのですが
生を見るのは今回が初めてです
今回はフィドルとトロンボーン、ちんどんのみかんさんを迎えてのツアーです





のっけからやられてしまいました
せつなくどこか侘しい音色
ここは日本か?と思うような
いや確かにおでん屋です
動画やCDではぜんぜん彼らの良さがわかってませんでした
そりゃそうか
やっぱり演奏は生でないと
だから書きようがありません
いつもながらこれではなんのレポートにもなりません
なのでもうこういうこと書くのすらやめようかな
とも思います
写真もとるの面倒なってきたり
忘れてたり
それくらいにやっぱりライブはいいのです

でもどんだけ感動したかを書いておきたいとも思うので
雑ですが自分の引き出しの記録として残してみます

言い訳が長すぎた 疲れた



エマちゃんほんとに奔放でほんとにキュートで
それをリヒトくんがやさしく包んでいて
なんかこの人のギターは酔っ払ってるような音で
みかんくんは喋るように口ずさむように奏でてて
おどろいた
でもものすごくきもちいい!
なんなんだこれは
おでんはおいしいし
店ん中はあったかいし
米焼酎はうまいし
おでん屋のお兄さんはくるくるよく働くし
これはもうすごいとこ来ちゃったなわたし



狭い店内は曲と曲の間にお客さんが入れ替わり立ち替わり

そのたびに店の中の空気が動いて
おでんのいいにおいが鼻の前を通るのです

たらふく食べました



アズミさんです

あべさんの着てた、背中にバッファローが入ったちょーかっこいー白シャツで登場です
この日もバチっときめてくれました
入り口ステージ、立って半畳のステージで、この日も足あげまくりでジャンプしまくってました
ステキすぎおもしろすぎ
つまりかっこよすぎ



モロゾフの真っ赤なクリスマス缶一弦ギターのあとは
初めて見るバヤリースかなんかのジュースの空き缶で作られた「缶ジョー」
なんじゃこれ
たまらんかった
そうとうやばいですよこれ
またもややられました


もっと聞きたい!
てとこでいっつも終わる
腹いっぱいがない
でもわたしが腹いっぱいまで!というとアズミさんが干からびてしまうので
お店中に余韻をふりまいてここらで終わりです


ふたたびおでん屋営業です
この店ものすごい繁盛してます
こんなおでん屋さんはじめて



食べたおでんの具
車麩、つくね、もち巾着、はんぺん、だいこん、糸こん、たまねぎの練り物、玉子、ちくわぶ、トマト、車麩は2個食べた
うまかった
伊勢だれ奴 うまかった
出汁巻き うまかった

キンミヤの緑茶割りも
黒糖焼酎も

あー食いすぎ


でもほんとにほんとにいいお店で
四日市ステキな人ばっかで
ほんとに楽しくて
なんなんやろねこれは
ライブが終わってもずーっといました

 

帰りはお月さんを前上に
妙に蒼い街灯の下をヨイヨイと
鼻歌まじりに
ふとんとんとごきげんに眠りについたのです




*AZUMI・ちくわぶ~なんや編へつづく


  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月20日13:47LIVE

恋文

がさがさにささくれ立っていた
それに気付いたのは君に会ったから
それまでの僕はどんな雨が降ってきても
どんな雨に打たれても
全部がただ冷たいだけで
ただ冷たい雨が体の表面を流れただけで
でも冷たいからそれはそれで気持ちよかったけど
僕の心臓までは届いていなかった
それが君の音を聴いたそのときから
隕石が直撃したみたいに
火花が散って
目の前はカラフルに彩られて
赤や緑の原色で
髪の毛は逆立って
鳥は歌い花は咲き乱れ女も男も唄い踊り
海はとめどない水を蓄え始め山は緑に生い茂り
雪原はどこまでも真っ白で夜は夜で限りなく真っ黒で
空はどこまでも真っ青で
もう君の音なしでは生きていけない


  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月18日21:05スキマ

かえりみち

真夜中です
黒い高速道路です
真っ黒の闇の中をひとりで走ります
途中で缶コーヒーを買いました
温かい缶コーヒーを胸に抱くとすこしほっとするのです
このきた道をまた戻ればまたもと居たところに戻れるのかな
それとももう違うところなのかな
たぶんもう違うところだな
楽しかった時間はもう終わったんだな
君は君のボクはボクの道を帰っていくけどこの先の道は次の楽しい時間に向って続いてるんだきっと
そしてそれはまた同じ道につながってバッタリそこで会えるのです
そうだねだったらゆっくりあせらずいきましょう
また会う日までどうかお元気で


  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月18日11:32スキマ

メモ

ちょっと留守にします
月に行ってきます

夕飯はチンして食べてね







  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月17日20:23スキマ

野澤享司LIVE

2012.1.8(日)

野澤享司LIVE 高山「ピースランド」

open 18*30 start 19*30

前売 ¥2500  当日¥2800 (どちらも1drink) 限定30名

問い合わせ・予約 岐阜県高山市愛宕町8 「ピースランド」 0577-34-5356








野澤享司HP→ 「野澤享司の世界」 


*野澤享司 プロフィール*

1972年、中津川フォークジャンボリーを経て、ソロアルバム「白昼夢」(斉藤哲夫・渡辺勝・カシブチ哲郎など参加)URCレコードデビュー。
1977年、小室等のサポートギターを務めたのが縁でフォーライフレコードよりソロアルバム「kyoji Travelin'」(トムウェイツのバックアップメンバー等参加)リリース。その他、1978年までに「君が気がかり」「南へ遠く」「セイルオン」 などシングルを発表。その後、一時ライブ活動を中断するも90年代に入り活動再開。「野澤享司の極私的洋楽ファイル」CRT放送でのDJ(98年〜99年)曲の提供等。
1999年、アルバム「Fender Bender〜遥かな海へ」を発表。
2008年頃コロムビアミュージックエンターテイメントより、驚異のマジカル・アコースティックギター・テクニック!「アシッドフォーク伝説の達人」こと野澤享司のセルフカバー集「Self Cover Naked'70」を発売。CD-EXTRAにてスペシャル映像を収録。
現在はソロ活動を中心に シバ・生田敬太郎・斉藤哲夫・中川イサト等とのジョイントを織り交ぜながら精力的に活動中。



  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月17日18:37LIVE

人生五十年
と一昔前は言われたそうです
好きなこと、やりたいことだけやって生きていけたら
それはどんなに楽で愉しいことか
なんても思うわけですが
やりたくないことをやってる場合のほうがどうしたって多いわけで
でもやらされている感はないわけで
あれもこれもどれもそれも
全部自分で選択してるわけで
しんどいとき83
愉しいとき17
くらいでちょうどいいのかな
なんて思います

しんどいとき83なんて書いたのですが
そのしんどいときも
楽しいことが待ってる
と思うから乗り切れるわけで
むしろ楽しいときのことを心待ちにしてるから
実はぜんぜんしんどいことなんかなくって
やったらわたしの人生
しんどいとき48
愉しいとき88
くらいで
ぜんぜん計算合わんのやけど
愉しいと、しんどいときのことなんて忘れてしまいます

そんなふうで
今日もわたしの空は晴れてます


  

Posted by 女神ちゃん at ◆2011年12月15日14:28スキマ