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喉のつっかえ
高齢のお母さんを亡くされた息子さんのケースを
振り返り
みんなで話をした
ケース内容については詳しく書けないけど
どうにもわたしは
もやもやしてしかたない
もやもやイライラ
わたしは直接関わっていないからよくはわからないけれど
なんかもやもやしてくる
みんな自分のやってきた仕事が大変だから
だったから
それを認めてもらいたい
慰めあうことでほっとしてる
どうもそんなふうに見えてきて
それだったらどこかの居酒屋でお酒飲みながら慰めあえばいいじゃないか
いまここでカンファレンスと名うってやってることは
遺族の感情をおかずにして
マスターベーションしてるだけじゃないのか
医療に関わるもの同士として
互いをねぎらい
次へ進むステップとして
もしかしてそれは必要なことなのかもしれない
けど
今か?
自分はどうもみんなと視点が違うということに気がついた
もしかしたらそれは医療従事者の視点ではないのかもしれない
どころか
医療従事者としてはいらない視点、致命的な感情なのかもしれない
けれどわたしは看護婦をやっている
どうにもこうにもすっきりしない感情が一部を支配したままだったので
ここにぶちまけさせてもらった
自分は思ってることの10分の1も吐き出せていない
もやもやした思いのまま布団に入る
もうかれこれ10年くらい
ゆっくりリハビリしながら生きている
振り返り
みんなで話をした
ケース内容については詳しく書けないけど
どうにもわたしは
もやもやしてしかたない
もやもやイライラ
わたしは直接関わっていないからよくはわからないけれど
なんかもやもやしてくる
みんな自分のやってきた仕事が大変だから
だったから
それを認めてもらいたい
慰めあうことでほっとしてる
どうもそんなふうに見えてきて
それだったらどこかの居酒屋でお酒飲みながら慰めあえばいいじゃないか
いまここでカンファレンスと名うってやってることは
遺族の感情をおかずにして
マスターベーションしてるだけじゃないのか
医療に関わるもの同士として
互いをねぎらい
次へ進むステップとして
もしかしてそれは必要なことなのかもしれない
けど
今か?
自分はどうもみんなと視点が違うということに気がついた
もしかしたらそれは医療従事者の視点ではないのかもしれない
どころか
医療従事者としてはいらない視点、致命的な感情なのかもしれない
けれどわたしは看護婦をやっている
どうにもこうにもすっきりしない感情が一部を支配したままだったので
ここにぶちまけさせてもらった
自分は思ってることの10分の1も吐き出せていない
もやもやした思いのまま布団に入る
もうかれこれ10年くらい
ゆっくりリハビリしながら生きている
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月28日03:57
│看護婦シリーズ
今は夜更けなのか夜明けなのか
ここ最近
プライベートと仕事のギャップが激しく
ほぼ毎日戸惑っている
顔を使い分けることも大切だが
そろそろほんとにいやんなってきた
仕事の顔、
いつまでもつのかな
世の中には二種類の人間しかいない
と
常々思う

おもしろいやつか
おもしろくないやつか
おもしろいやつのほうがいいに決まってる
プライベートと仕事のギャップが激しく
ほぼ毎日戸惑っている
顔を使い分けることも大切だが
そろそろほんとにいやんなってきた
仕事の顔、
いつまでもつのかな
世の中には二種類の人間しかいない
と
常々思う

おもしろいやつか
おもしろくないやつか
おもしろいやつのほうがいいに決まってる
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月25日04:33
│LIVE
AZUMI LIVE
2014.2.8 美濃加茂「ワンダーランド」

大雪
しん
と静まりかえった街に
ゆっくりと
ギターの音が降る

2014.2.19 名古屋 御器所「なんや」
写真撮らなかったので
だいぶ前のやけど
なんやの感じこんな感じ

ほんとにいい雰囲気のなかで
ほんとにいいライブだった
最近
アズミさんの音、
どっか違うところから聞こえてくるようになったのはわたしだけだろうか
いつも
生の音楽を
自分の足で聴きに行くということの大切さを教えてくれて
ほんとにありがとう
大雪
しん
と静まりかえった街に
ゆっくりと
ギターの音が降る
2014.2.19 名古屋 御器所「なんや」
写真撮らなかったので
だいぶ前のやけど
なんやの感じこんな感じ
ほんとにいい雰囲気のなかで
ほんとにいいライブだった
最近
アズミさんの音、
どっか違うところから聞こえてくるようになったのはわたしだけだろうか
いつも
生の音楽を
自分の足で聴きに行くということの大切さを教えてくれて
ほんとにありがとう
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月22日22:24
│LIVE
氷の夜道と猫の背中
スキー場から帰る道
つるんつるんで
ブレーキもアクセルも踏んでないのに
あれあれと
あらぬ方向へすべるすべる
怖かった
一瞬ひやっとしたとき
先日死んだじいちゃんの顔が浮かんだ
「気をつけて帰るんやぞ」
元気なときからわたしが実家へ顔を出すと
いつもこういって送り出してくれた
じいちゃんに会いたいなぁ
じいちゃんおらんようなって
ばあちゃんの胸中はどんなやろ
ばあちゃんの顔を見に実家へ寄った
ばあちゃんはじいちゃんのいない居間のこたつにひとり
ぽつんと座っていた
耳の遠いばあちゃんはわたしが家に上がってもいつも気がつかず
居間の戸を開けるまで気がつかない
戸を開けたときのばあちゃんはどこか遠いところを見るような顔で
テレビもつけず
ひとりこたつにあたっていた
わたしの顔を見た瞬間に
笑顔になって
「おーきてくれたか」
とニコニコして言った
「どんなや?」
「うんうん、ありがとう。ばあちゃんは大丈夫やよ」
そうはいうけど
ばあちゃんはそれから延々とじいちゃんとの日々
父や叔母叔父の小さかったころ、子育ての頃の話
今まで代々育ててきた猫や犬、
畑の話など
たくさんたくさんしてくれた
不意に寝床へ行き何を持ってくるかと思えば
じいちゃんと遺影を撮りに行ったときの写真を持ってきて
「どれでもお前たちのいいと思うやつを選んでくれ」
と言う
「すぐにわかるところに置いておくでな」
と言う
ときどきわたしの娘(ばあちゃんの曾孫)の心配をして
「待っとるろうではよう帰ってやってくれ」
と
そうは言うけど
また再びじいちゃんの話をする
夕飯食べるのも忘れて
時に涙を浮かべて
じいちゃんの話をする
「こんなにはよう逝ってまうなんてなぁ・・・」
じいちゃんは寝付いてから二週間ほどで老衰で死んだ
あれだけ動き回って大変だったじいちゃんは
徐々にご飯を食べなくなって
お茶も水も飲まなくなって
ほんとに枯れるように逝った
あんなにきれいな死に方をわたしは見たことがない
病院に勤めていた頃は病棟で患者さんが亡くなるたびに
挿管チューブや気管切開のチューブ、
点滴の管や尿の管を遺体から抜き取る、なんていうのか罪悪感みたいなものというか
なんともいえない気持ちにいつもなっていた
じいちゃんにはその管やらがついてないというだけでなく
なんていうのかすごくすっきりした感じで
ほんとに植物が枯れていくような
独特の臭いもなく
地面から出た草木が
老木になって枯れていく
そんな静けさというか匂いというか
じいちゃんは死んでいく様まで
ほんとに穏やかで静かな人だった
庭園の手入れのされた庭木のようでもなく
派手に手を伸ばす大木のようでは決してなく
雑木林に人知れずひっそりとたたずむ名も知らない老木
「あんなに美しい死に方ができたらなぁ」
じいちゃんとばあちゃんに大事に育てられた、最後の猫「シロ」のごつごつの背中を撫でながら
ばあちゃんが言った
去年の夏
じいちゃんが皺だらけの手で愛しそうに繰り返し撫でていた同じ猫の背中を
ばあちゃんがまた同じ皺だらけの手で繰り返し繰り返し撫でていた
ばあちゃんといっしょにご飯食べたかったけど
いつまでもばあちゃんと一緒にいたかったけど
夕餉の支度して
ばあちゃんが台所の椅子に座ったところで
わたしはなんともいえない気持ちのまま
また逃げ帰るように
家に帰ってきた
つるつるで真っ暗な夜道を
ひとりでゆっくりゆっくり帰ってきた
つるんつるんで
ブレーキもアクセルも踏んでないのに
あれあれと
あらぬ方向へすべるすべる
怖かった
一瞬ひやっとしたとき
先日死んだじいちゃんの顔が浮かんだ
「気をつけて帰るんやぞ」
元気なときからわたしが実家へ顔を出すと
いつもこういって送り出してくれた
じいちゃんに会いたいなぁ
じいちゃんおらんようなって
ばあちゃんの胸中はどんなやろ
ばあちゃんの顔を見に実家へ寄った
ばあちゃんはじいちゃんのいない居間のこたつにひとり
ぽつんと座っていた
耳の遠いばあちゃんはわたしが家に上がってもいつも気がつかず
居間の戸を開けるまで気がつかない
戸を開けたときのばあちゃんはどこか遠いところを見るような顔で
テレビもつけず
ひとりこたつにあたっていた
わたしの顔を見た瞬間に
笑顔になって
「おーきてくれたか」
とニコニコして言った
「どんなや?」
「うんうん、ありがとう。ばあちゃんは大丈夫やよ」
そうはいうけど
ばあちゃんはそれから延々とじいちゃんとの日々
父や叔母叔父の小さかったころ、子育ての頃の話
今まで代々育ててきた猫や犬、
畑の話など
たくさんたくさんしてくれた
不意に寝床へ行き何を持ってくるかと思えば
じいちゃんと遺影を撮りに行ったときの写真を持ってきて
「どれでもお前たちのいいと思うやつを選んでくれ」
と言う
「すぐにわかるところに置いておくでな」
と言う
ときどきわたしの娘(ばあちゃんの曾孫)の心配をして
「待っとるろうではよう帰ってやってくれ」
と
そうは言うけど
また再びじいちゃんの話をする
夕飯食べるのも忘れて
時に涙を浮かべて
じいちゃんの話をする
「こんなにはよう逝ってまうなんてなぁ・・・」
じいちゃんは寝付いてから二週間ほどで老衰で死んだ
あれだけ動き回って大変だったじいちゃんは
徐々にご飯を食べなくなって
お茶も水も飲まなくなって
ほんとに枯れるように逝った
あんなにきれいな死に方をわたしは見たことがない
病院に勤めていた頃は病棟で患者さんが亡くなるたびに
挿管チューブや気管切開のチューブ、
点滴の管や尿の管を遺体から抜き取る、なんていうのか罪悪感みたいなものというか
なんともいえない気持ちにいつもなっていた
じいちゃんにはその管やらがついてないというだけでなく
なんていうのかすごくすっきりした感じで
ほんとに植物が枯れていくような
独特の臭いもなく
地面から出た草木が
老木になって枯れていく
そんな静けさというか匂いというか
じいちゃんは死んでいく様まで
ほんとに穏やかで静かな人だった
庭園の手入れのされた庭木のようでもなく
派手に手を伸ばす大木のようでは決してなく
雑木林に人知れずひっそりとたたずむ名も知らない老木
「あんなに美しい死に方ができたらなぁ」
じいちゃんとばあちゃんに大事に育てられた、最後の猫「シロ」のごつごつの背中を撫でながら
ばあちゃんが言った
去年の夏
じいちゃんが皺だらけの手で愛しそうに繰り返し撫でていた同じ猫の背中を
ばあちゃんがまた同じ皺だらけの手で繰り返し繰り返し撫でていた
ばあちゃんといっしょにご飯食べたかったけど
いつまでもばあちゃんと一緒にいたかったけど
夕餉の支度して
ばあちゃんが台所の椅子に座ったところで
わたしはなんともいえない気持ちのまま
また逃げ帰るように
家に帰ってきた
つるつるで真っ暗な夜道を
ひとりでゆっくりゆっくり帰ってきた
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月17日00:57
│スキマ
無心堂 千世子
ずーっと雪かまい
でもスキー場も行ったよ
そう、まかないつきのステキなバイト
でもこんな雪の日にレジャーに来る人おるんかな
と思ったらけっこういてちょっとびっくり
遊びの後は雪よけ地獄・・・
肩腰、バリバリですな
昨日はV・Dayということで
チョコフォンデュなるものをしてみました

こんなんでいいのか?
と言いながら
あついあついふーふー
と言いながら
無心に偽フォンデュ食べました
バナナ買うのを忘れてショック
いちごが想像以上においしかったです
なんて
やってる間にも雪は積もり続けていたわけで
しかしまいったな
家つぶれちゃうぞ
ぷちゅ
あー原稿書けない
書く気が全くおきない
困った
風邪ひいたみたいやし
今日は寝るとしよう
グンナイベイビーたち
でもスキー場も行ったよ
そう、まかないつきのステキなバイト
でもこんな雪の日にレジャーに来る人おるんかな
と思ったらけっこういてちょっとびっくり
遊びの後は雪よけ地獄・・・
肩腰、バリバリですな
昨日はV・Dayということで
チョコフォンデュなるものをしてみました
こんなんでいいのか?
と言いながら
あついあついふーふー
と言いながら
無心に偽フォンデュ食べました
バナナ買うのを忘れてショック
いちごが想像以上においしかったです
なんて
やってる間にも雪は積もり続けていたわけで
しかしまいったな
家つぶれちゃうぞ
ぷちゅ
あー原稿書けない
書く気が全くおきない
困った
風邪ひいたみたいやし
今日は寝るとしよう
グンナイベイビーたち
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月16日00:23
│スキマ
雪どけおばあちゃん
朝晩ほんとに凍みるけど
午後の陽射しはほんとにやわらかくて
屋根から下がるつららの雫がきらきら光って
訪れたお宅の洗面所からみた外の畑の雪景色がそりゃもう美しくて
美しすぎて
わたしは仕事も忘れてため息をついて見とれてしまったのでした
縁側のガラス越しに
車椅子のおばあちゃん
ぽかぽか陽気にうたた寝
ひざ掛けがずり落ちそうだったので
そうっと引っ張ってあげました
起こすのがもったいないくらい気持ちよさそうで
このままおばあちゃんと日向でうたた寝できたらなぁ
と思ったのでした
午後の陽射しはほんとにやわらかくて
屋根から下がるつららの雫がきらきら光って
訪れたお宅の洗面所からみた外の畑の雪景色がそりゃもう美しくて
美しすぎて
わたしは仕事も忘れてため息をついて見とれてしまったのでした
縁側のガラス越しに
車椅子のおばあちゃん
ぽかぽか陽気にうたた寝
ひざ掛けがずり落ちそうだったので
そうっと引っ張ってあげました
起こすのがもったいないくらい気持ちよさそうで
このままおばあちゃんと日向でうたた寝できたらなぁ
と思ったのでした
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月13日01:46
│看護婦シリーズ
あべのぼる magic ANIMALS
さぶい
はんぱない
こんな日に酔ってふらふらやってたらまじで凍み死ぬ
久々に
じつに半年振りに
町へでた
食べたもの
一軒目:
豆乳チャイ1杯
いちじくの焼き菓子1個
玄米ごはん1杯
赤だし1.5杯
かぶの漬物5切れ
かぼちゃ炊いたやつ1かけ
煮豆8粒
二軒目:
焼酎湯割り一杯
串かつ2本
湯豆腐3人で半丁
スモークドサーモン4切れ
実に充実した夕餉だった
やりたいことをやればいい
やりたいから
やりたいことやってるのよ
それだけよ
ゆっくりゆっくり前へ
好きなもの
ごはん
嫌いなもの
金の話するやつ
以上
あべのぼる& AZUMI
http://www.youtube.com/watch?v=WU3g9iAYDeA
はんぱない
こんな日に酔ってふらふらやってたらまじで凍み死ぬ
久々に
じつに半年振りに
町へでた
食べたもの
一軒目:
豆乳チャイ1杯
いちじくの焼き菓子1個
玄米ごはん1杯
赤だし1.5杯
かぶの漬物5切れ
かぼちゃ炊いたやつ1かけ
煮豆8粒
二軒目:
焼酎湯割り一杯
串かつ2本
湯豆腐3人で半丁
スモークドサーモン4切れ
実に充実した夕餉だった
やりたいことをやればいい
やりたいから
やりたいことやってるのよ
それだけよ
ゆっくりゆっくり前へ
好きなもの
ごはん
嫌いなもの
金の話するやつ
以上
あべのぼる& AZUMI
http://www.youtube.com/watch?v=WU3g9iAYDeA
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月06日00:59
ヘルシードライヤー
なんだかんだごそごそやっていたらこんな時間になっていた
もう寝なきゃな
と髪の毛を乾かしながら
真夜中にふと
もう居なくなってしまった人
会えなくなってしまった人たちのことを考える
ひとりふたり
さんにんよにん
ごにんろくにん・・・
なんともいえない気持ちになる
なんていうのか
ぽか
と穴の空いた感じ
けれど
わたしが思い出すその人たちの顔はみんな笑っているので
なんやら不思議な気持ちになる
そしてこれからもその
ぽか
と空いた穴の数がどんどん増えていくわけだけど
そのでっかくなった穴がいつかひとつにくっついて
いつか自分もその穴に入っていくんだな
と思うと
なんやら死ぬということはあんまり怖いことでないような気がしてくる
髪の毛が乾いたので寝ることにする
冬
ドライヤーと電子レンジいっぺんに使うとたいていとぶ
暗闇の中をさまようときのドキドキ
明かりが灯ったときの感じ
たまらん
文明よ
ありがとう
もう寝なきゃな
と髪の毛を乾かしながら
真夜中にふと
もう居なくなってしまった人
会えなくなってしまった人たちのことを考える
ひとりふたり
さんにんよにん
ごにんろくにん・・・
なんともいえない気持ちになる
なんていうのか
ぽか
と穴の空いた感じ
けれど
わたしが思い出すその人たちの顔はみんな笑っているので
なんやら不思議な気持ちになる
そしてこれからもその
ぽか
と空いた穴の数がどんどん増えていくわけだけど
そのでっかくなった穴がいつかひとつにくっついて
いつか自分もその穴に入っていくんだな
と思うと
なんやら死ぬということはあんまり怖いことでないような気がしてくる
髪の毛が乾いたので寝ることにする
冬
ドライヤーと電子レンジいっぺんに使うとたいていとぶ
暗闇の中をさまようときのドキドキ
明かりが灯ったときの感じ
たまらん
文明よ
ありがとう
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月05日02:42
│スキマ
「じんた夏のCD」
「じんた夏のCD」 ひらいじんた
http://www.youtube.com/watch?v=5AsKhjPkzlA
なんじゃあこりゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!
さすが平井家のご長男
常さんと演ってほしい
http://www.youtube.com/watch?v=5AsKhjPkzlA
なんじゃあこりゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!
さすが平井家のご長男
常さんと演ってほしい
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月03日21:42
│スキマ
甘党
じいちゃん
煙になってお空へ飛んでいきました
と思ったら
今日夕方スーパーから帰って
台所のドア開けたら
じいちゃん居ました
あれは確かにじいちゃんでした
じいちゃん
腹空かしとんやろか
チョコパン頭の上に乗っけてやったのに
葬儀の後
わたしは胃腸風邪?をひいてしまい
丸二日間寝込みました
それは
溜め込み詰め込みすぎたいらんものを全部いっぺんに吐き出す、
それはそれは恐ろしい荒行でした
じいちゃん
ありがとう
じいちゃん教えてくれたんやな
最後の最後までやっかいかけてすまん
これからもじいちゃんお空のどこかでチョコパンかじりながら見守ってください
今度チョコレート持って会いに行きます
煙になってお空へ飛んでいきました
と思ったら
今日夕方スーパーから帰って
台所のドア開けたら
じいちゃん居ました
あれは確かにじいちゃんでした
じいちゃん
腹空かしとんやろか
チョコパン頭の上に乗っけてやったのに
葬儀の後
わたしは胃腸風邪?をひいてしまい
丸二日間寝込みました
それは
溜め込み詰め込みすぎたいらんものを全部いっぺんに吐き出す、
それはそれは恐ろしい荒行でした
じいちゃん
ありがとう
じいちゃん教えてくれたんやな
最後の最後までやっかいかけてすまん
これからもじいちゃんお空のどこかでチョコパンかじりながら見守ってください
今度チョコレート持って会いに行きます
Posted by 女神ちゃん at
◆2014年02月02日00:24
│スキマ